赤字でも事業資金を即日融資!社長様が街金でお金を借りるメリット

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事業資金というと、だいたい銀行か日本政策金融公庫(以下公庫)で借りることが多いと思います。

ただ、このページをお読みいただいている方ならすでにご存じだと思いますが、銀行や公庫でお金を借りるのは簡単なことではありません。

事業計画書、面接、不動産担保など厳しい条件をクリアしなければ融資を受けることはできませんし、赤字が続いていたり、支払いが滞っていたりするととてもではありませんが審査は通過しません。
また、従業員がいる場合は解雇をしてはいけないなどの制約がある場合もあります。

そんな時にこそ利用したいのが消費者金融なのですが、実は大手消費者金融は事業主、つまり社長には厳しく、貸し渋ることも珍しくありません。

なぜ社員が借りられて、社長が借りられないんだ!

と思うかもしれませんが、これには理由があります。
それは、社長は一瞬で何もかも失う可能性があるポジションだからです。

これが一般の社員なら、言い方は悪いですがリストラされても職を失うだけです。
しかし社長は会社が倒産すると全ての財産を失うばかりか、場合によっては負債まで抱える可能性があるのです。

ですから、基本的に無担保で、しかも保証人不要の消費者金融は、社長に融資することに難色を示す傾向があるのです。

そんな時に頼りになるのが中小の貸金、いわゆる街金です。

当サイトが紹介しているような、審査基準の緩い街金なら、赤字でも借りられるばかりか、条件や融資額によっては、銀行や公庫から借り入れ中でも借りられることもあります。

もちろん銀行のように何千万といった金額は無理ですが、年収の3分の1程度なら比較的スムーズに審査に通過すると思います。
それでも社長の役員報酬の3分の1ですから、かなりまとまった金額ですよね?

事業資金、運転資金に窮している事業主の方は是非当サイトが紹介している借りやすい街金にお申込みください。

ただし即日融資ではない場合もある

ただし、借入の目的が事業資金となると、必然的にある程度まとまった金額になりますから、場合によっては即日融資とはならない場合もあります。

会社の場合は、毎月決まった支払いがあるでしょうから、そういったことも考えてなるべく早めにお申込みいただいたほうが良いと思います。

ただ、銀行や公庫のように申請から融資まで数週間もかかることはありませんので、数日前でも大丈夫でしょう。

借入・返済プランは申込みしてから貸金業者と相談しよう

事業主が街金から借入する場合は、限度額も返済プランも先方が提案するプランを優先して考えることをおすすめします。

たとえば借入には大きくわけてカードローンとフリーローンがありますが、先方がフリーローン形式を提案してきたなら、それに従った方が無理なく返済できるということです。

ちなみにカードローンとフリーローン違いを簡単に説明すると、カードローンは限度額の上限まで繰り返し融資を受けることができますが、フリーローンは一度に希望額全額を借入をして、月々返済していく形態になりますので、カードローンのように何度も借りることができません。

つまり一派的に事業資金として借りる場合はフリーローン形式のほうが向いているということですね。

ただ、ここで問題となるのは、フリーローンは原則として個人向けローンのことをさし、本来は事業資金としては使うことはできないということです。

しかし、この場合、仮に借りる側が事業主であっても、あくまで一個人として借りるという姿勢を貫くことで、形式的にはフリーローンで借入することができます。

街金は恐いと思っている人もいるかもしれませんが、実際はこういった融通が利くのが街金です。

ですから、事業資金にこまっている事業主、社長様は是非一度当サイトが紹介しているような小規模の消費者金融(=街金)に申込みしてみてください。きっと力になってくれるはずですよ。

事業資金に困ったら!以下から借入申込みしてください。

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どんな方でも必ず借りられるわけではありません。審査結果についてのお問い合わせは当サイトではなく各消費者金融にお問い合わせください。

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